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面接官と受験者のレズビアンの記録

「面接、とても素敵でしたよ」
「あ、ありがとうございます。人事部長が女性だとは思ってなかったので、ビックリしました」
「電話連絡なども私がやってましたのよ」
「いや、電話連絡は女性でも、面接は男性の方が、と思い込んでました」
「女性も活躍している会社ですからね」
「そうですね、ほんとに今回そう思いました。確信しました」

OL106


「佐藤さん、とても素敵すぎて、夢中になっちゃった」
「ありがとうございます。」
「社長も気に入っていたようだったから、多分合格間違いなしよ」
「うれしいです」





「1年に数十人は途中採用の面接をやるんだけど、佐藤さんは今までで一番素敵な応募者でしたよ」
「どういうところが評価されたんでしょうか?」
「当社になぜ応募されたのかの志望動機が、説得力あったわね。しかも求めている人材として、これまでのスキルが魅力的だったし、面接官との会話も的を外してませんでした」
「そこまで言っていただけると、面接終わったのに逆に緊張してきました」

「そして、“わたしが”一番印象に残ったのは、これは女性としての観点からかもだけど、あなたの若さね。」
「え、私もう35歳ですけど」
「そう、35歳なんだけど、若々しさを感じたわ。面接のときに、あなたのスカートから伸びた脚がとても素敵だったわ。素敵というより、うらやましいって感じかな」
「なんか、恥ずかしいです」





「ごめんね。面接とは違う話だけど。
でも、本音よ。それに、聡明さがそのまま表に出たって感じのルックスの良さも、ね。男性ならあなたに惚れちゃうと思うわ。・・・あ、心配しないでね。社長は清廉潔白な人物だから」

「あ、はい。でも女性からそういうところをほめていただけると、素直にうれしいと感じました。」
「面接しながら、あなたのことずっと見てたの。そんな面接官でごめんね」
「いえ、大丈夫です。しっかり私のことを、会話で見ていただいていたことがわかりましたので」


JKスイーツ

「あ、ごめんなさい」
「私、とります」
「いいのよ、私が自分のスプーンを落としたんだから、私が拾うわよ」

OL107

・・・
「どうかしましたか?」
「い、いえ。大丈夫よ。店員さん、スプーンをお願いします」



「ちょっと、トイレ行ってくるわね」
「はい」

『佐藤さんの脚、美しすぎるわ。しかも成熟した女性らしい魅力もある。太ももの奥のもセクシーだった。思わず触りたくなって動揺しちゃった。彼女の匂いをかぎ取る、それだけで精いっぱいだったわ』
『あら、ダメね私。面接のときから続いてた興奮が、まだ続いてるわ。がびしょびしょ』

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「大丈夫ですか?」
「大丈夫よ、心配しないで」
「時間がちょっと長いかな、と思ったもので」




「ありがとうございました」
「内定者の懇親会、盛り上がったわね」
「ほんとですね。内定のみんなも、会社のみなさんもいい人たちばかりで、安心しました」
「・・・」
「大丈夫ですか。トイレに行きましょうか」

「昼も、カフェのトイレがちょっと長かったですものね。お疲れですか」
「ううん、大丈夫。」

「ほんとのこと、言っていいかしら?」
「はい」
「誰にも内緒よ。あなたに触りたいの。トイレに腰かけてもらってもいい?」
「えっ?」
「変なことはしないわ。ただ、触りたいだけ。セクシーなあなたの脚に触れたいだけなの」
「は、はい」

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レズビアン008


「素敵ね。香りも。魅力的すぎるわ」
「部長も、素敵です。私より脚がきれい」
「そんなことないわ。あなたの美しさがうらやましいわ」
「部長の胸も素敵です」

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「部長なんて呼ばないで。名前で呼んで、英里さん」
「下の名前で? 恵子さん・・・」

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「ごめんなさいね。こんな気持ちになったの、初めて。あなたがとてもいとおしい。でも、気にしないでね。セクハラ、パワハラに該当するような出来事ですね。責任者の私がそんな行為をしていたら、失格ね。」
「いえ、部長のお気持ちや、混乱されていることが直に感じることができて、私も安心しました」
「部長はだめって。あ、これもパワハラね」
「いえ、私もとても混乱しています。恵子さんと同じ混乱だと思います」

レズビアン003キス


「みんな、お店の外で待ってるわね。最後にひとつだけいいかしら。」
「はい、恵子さん」
「私は人事部長、それなりの権限があるの。配属の希望はあるかしら?」
「人事部を強く希望します」
「うれしい。その言葉を待ってたわ。私の権限で、そうします」
「ありがとうございます」
「私こそ、ありがとう」

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